地産地消の追い風もあり、次第に栽培面積が増加している“麦"。 ことし麦の作付を計画されているみなさんへ、“麦共済"加入申し込み受け付けのご案内です。 麦共済は、水稲共済と同じ<「病虫害・鳥獣害などで3割以上の減収があったとき共済金をお支払いする」制度で、掛金の一部は国が負担しています。掛金(農家負担額)の目安はlOアールあたり約750円です。 お問い合わせ、ご加入は11月末までにNOSAI西部本所・各支所までお気軽にどうぞ。